懐古オヤジのボヤキ録

古本、無線機の買い取り、修理をしています。

収益化に向けて今一度Googleアドセンスを見直してみる

収益化に向けて今一度Googleアドセンスを見直してみる

 

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Googleアドセンスを見直してみる

とにかくGoogle様よりお許しがでたので、貼り付けてあるだけというGoogleアドセンスをもう一度見直してみる事にしました。

アクセスが少ないので、当然収益もほとんどありません。

単月で振り込まれたことは後にも先にもただの一回コッきりです。

 

せめて毎月振り込まれるようになりたいものです。

広告ユニットの貼る位置の見直しよりも、記事の量産やSEO対策の方がよっぽど早道だとは思いますが、少しでも何とかしたい。

 

 Googleアドセンスはどこに貼るのが有効か ?

取り敢えず貼り付ける場所を考え直してみる事にしました。

そこでGoogleアドセンスにログインしてレポートを眺めてみました。

まず広告ユニットについている名称がいい加減です。

どの広告ユニットがどこに貼り付けてある広告かサッパリわかりません。

どこに貼るのが有効か以前の問題で、過去の事が検証できません。

 

Googleアドセンスのレポートを見てみる

 

広告の設定にはたくさんの広告ユニットがありますが、僅かでも収益につながっている広告ユニットは五つしかありません。

しかも五つの内にも過去七日間で3ケタのモノから1ケタのモノまでかなりの開きがあります。

 

しかし広告ユニットの名称を適当に決めてあるために、収益のある広告ユニットがどこにある広告かわかりません。

1ケタから3ケタまでかなり差がありますので、どこに貼った広告が有効なのか見極めたいのですがお手上げです。

 

主な貼り付け場所は記事上と関連コンテンツそれにサイドバーだと思うのですが、レポートを見る限りでは収益のある広告ユニットは五つなので、残りの二つはどこにある広告なのか皆目見当もつきません。

ちなみに記事の途中は余程の文字数の記事にしか貼ってありません。

そもそも1000字の記事を書くのに四苦八苦しておりますので、それほどの文字数の記事はほとんどありません。

 

まとめと反省点

諸先輩達の説によれば記事下が一番有効との事ですが、それを検証する事も現状ではできません。

記事下という事は当ブログでは関連コンテンツがそれに該当すると思われます。

 

相変わらずのそそっかしさといい加減な性格を改めて痛感させられました。

Googleアドセンスをはじめた時点で少しは考えてやるべきでした。

 

これではどうしようもありませんので、改めて貼り付けた場所がわかるような広告ユニットの名称をつけて、しばらく様子を見てから改めてGoogleアドセンスを見直してみる事にします。

 

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