懐古オヤジのボヤキ録

古本、無線機の買い取り、修理をしています。

ヤフオクの管理に最適なツールは 、 当店ではApp Tool(アップツール)と取引ナビを使っています

 ヤフオクの管理に最適なツールは 、 当店ではApp Tool(アップツール)と取引ナビを使っています

  

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 私とヤフオクの付き合い

私とヤフオクの付き合いは結構古く2000年からヤフオクをはじめました。

Yahoo!オークションがアメリカで始まったのが、1998年で翌1999年には日本でもYahoo! JAPANによりYahoo!オークション(ヤフー オークション)としてサービスが開始されました。


その翌年には私も参加するようになりました。

Y2K問題で大騒ぎをしましたが、結局何もなく済んでしまった年です。

 

当時マイクロウェーブに熱中しておりましたが、パーツの入手に苦労しておりました。

通販も限られておりますし、そうそう東京や大阪に出掛けるわけにもいきません。

名古屋の大須にもジャンク屋はありましたが、マイクロウェーブ関係のパーツはほとんど並んではおりませんでした。

 

Yahoo!オークションは有力なパーツの入手先になりました。

当初は落札専門でしたが、やがて出品もするようになり、当初はヤフオクのフォームから出品しておりました。

しかし落札品や出品数が増えてくるとヤフオクのフォームからでは不便を感じるようになりました。

 

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VisualAuctionは秀逸でした

 ネットで無料のソフトを探してきてはいろいろのソフトを使ってきましたが、とりわけVisualAuctionは秀逸で、これ一本でほぼヤフオクの出品、落札、管理等がすべてできておりました。

 

長い間便利に使わせていただいておりましたが、残念なことに3.11で被災されたご様子で、更新されなくなってしまいました。

ヤフオクの仕様変更に伴い有志の方のご努力で継続して利用できておりましたが、一昨年頃から使用不能になってしまいました。

 

App Tool(アップツール)と取引ナビ

その後適当なソフトを探しておりましたが、なかなかいいものが見つからずに非常に不便な思いをしておりました。

ソフトはいろいろあるのですが、ほとんどが帯に短したすきに長しでした。

一昨年の後半にApp Tool(アップツール)と取引ナビにであいそれ以後使用させていただいております。

無償にもかかわらず現在の私の使用には十分です。

 

ヤフオクとアマゾンでの出品等で複数のソフトを利用しておりますが、なかにはヤフオクの手数料値上げに伴い便乗値上げもあります。

 

App Tool(アップツール)と取引ナビの概要

複数のYahoo!JAPAN IDにも対応しております。

特に再出品機能がすぐれており、古本などを大量に出品しているとなかなか落札されず、自動再出品の3回が終わると、ヤフオクからでは大量に再出品に際し大変な労力と時間を浪費してしまいます。

 

App Toolの再出品機能は前記のVisualAuctionよりも速いです。

さらには出品方式コンバーターなるものが昨年の9/13よりリリースになり、これまた旧出品方式で出品していた物が簡単にコンバートできます。

これも少量の場合はさほど苦になりますせんが、大量の場合は助かります。

 

新規の出品も簡単に行えますが、欲をいえばもう少し画像を一度に大量に取り込めるとありがたいです。

ヤフオクの掲載画像が、3枚から10枚に増えたのですから。

無償ですから無理はいえませんが。

 

開催中のオークションでも、私は使っておりませんが、

個別に注目させる

まとめて一括注目

まとめてアクセス数みる

まとめて早期終了

まとめて取り消し

があります。

 

落札後の管理にも

取引ナビに投稿

個別に評価する

まとめて一括評価

があります。

 

取引ナビも新旧両方式に対応しており、リピーターの方とか、複数落札の時に特に重宝しております。

 

無線機の買取依頼は川花書房まで

 

ヤフオクをはじめネット販売の教科書

 

 

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